恒例の研究センター総会が、12月8日(土)午後4時半から、同忘年フェスタが午後5時半から河内長野市内の料理店「きんだん」で開催されました。
来年は、日本人が初めてブラジルに移住してから、6月でちょうど100年になります。それを記念して、総会では、当研究センターで「ブラジル移住百年記念図書(仮題)」の刊行することを決定。その他、河内ワイン専務の金銅真代氏を客員研究員として迎えるなど重要案件を決定しました。吉村は、アドバイザー改め事務局長になりました。
続く忘年会では、そこかしこで思い出話や議論に花を咲かせていました。
ちなみに、上の写真(一次会終了時)には写っていませんが、垣崎仁志客員研究員が公務のあと駆けつけ、二次会から参加。二次会は、さらに盛り上がったということです(伝聞)。
下記の写真は、開始から終了まで時系列に並べてあります。
当日参加された方の中で写真をご希望の方は、写真番号を明記の上、吉村までメールでお知らせください。お送りいただいたメールアドレスに写真(800×600ピクセル)を添付してお送りします。
(※下の写真は200×150ピクセルです) |